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2008
    京都府連句協会設立大会のご案内  
     
 

2011年は京都国民文化祭連句大会が開かれる予定ですが、このたび下記の通り、京都府連句協会を立ち上げることになりましたので、皆様お誘い合せの上ご出席を賜りたく、ご案内申し上げます。

■日程 2008年3月18日(火)

■場所 八坂神社・常磐新殿

■プログラム

◎「連句協会会報」掲載の時刻から変更になっておりますので、申し訳ございませんが、ご注意をお願い致します。

昼の会 12:00受付
       13:00開会・観世流仕舞「羽衣」
       14:00連句実作
懇親会 17:00〜20:00

■会費 1. 昼の会と懇親会 7000円
    2. 昼の会のみ   3000円
    3. 懇親会のみ   4000円

■申込み
 
氏名・連句会名・電話番号・住所・上記1〜3の参加の別を明記の上、
 郵送かFAXで下記にお申込みください。申込み締切2月28日。

〒602-0064 京都市上京区新町通上立売上る安楽小路町429-1 be京都内
        京都府連句協会・事務局
TEL 075-417-1315 FAX 075-417-1319

 
 
 
      文芸祭「連句」募集要項 にいはり筑波の里に  
     
 

伝統文芸である連句に関心を寄せる、全国及び海外の人々から作品を募集します。 また、「古事記」「日本書紀」に記され、連歌のはじめといわれる歌謡に詠まれた「にいはり筑波」の地、筑西市に集い、連句実作を通して交流の輪を広げ、連句の普及をはかる祭典とします。

◆事業内容

(1)全国および海外から連句作品を募集し、審査を行い、入選・入賞作品を決定します。
(2)吟行会を実施します。
(3)実作会を行い、参加者の交流を図ります。

◆作品募集

1)応募受付期間

平成20年2月1日(金)〜平成20年4月30日(水)(当日消印有効)
ただし、海外からの投稿作品は、応募期間内の必着とします。

2)応募規定

(1)作 品  形式「半歌仙」。
        未発表作品とし、脇起、独吟は不可とします。

(2)応募料  1巻につき、2,000円
        (ただし海外投稿者、身体障害者手帳の写しを
         添付された方、小・中・高校生は無料とします。)

        応募料の送金は、次の郵便為替口座を利用してください。
        振替口座 00120─9─502191
        加入者名 第23回国民文化祭筑西市実行委員会

(3)応募方法 @ 所定の応募用紙および応募票に必要事項を記入し、
          郵便振替振込金受領書、またはその写しを添えて応募してください。
          なお、海外投稿者の表記についても全て日本語表記に限ります。

        A 封筒の表には「連句作品」と朱書きしてください。

        B 連句大会、吟行会および交流会の参加の有無を明記してください。
          なお、交流会の会費は当日申し受けます。

        C 応募規定に違反する場合は、入選、入賞を取り消します。

        D インターネットのホームページから応募できます。

(4)応募先  @ 郵送等
          第23回国民文化祭筑西市実行委員会事務局
          〒308-0031 筑西市丙360番地
          筑西市役所スピカ分庁舎(筑西市教育委員会文化課内)
          TEL 0296-22-0183 FAX 0296-22-0185

        A インターネット
          筑西市ホームページ

3)審 査

次の選者により審査を行い、入選、入賞作品を決定します。審査結果については、入選、入賞者に通知します。
なお、審査についての問い合わせおよび異議は受理しません。

選 者(50音順、敬称略)
青木 秀樹  磯  直道  大輪 靖宏  狩野 康子  城  依子
染谷 智幸  西  幾多  宮下 太郎  八木 紫暁  矢崎  藍
和田 忠勝

4)賞

文部科学大臣賞 国民文化祭実行委員会会長賞 茨城県知事賞 
第23回国民文化祭茨城県実行委員会会長賞 茨城県議会議長賞 
茨城県教育委員会教育長賞
筑西市長賞 第23回国民文化祭筑西市実行委員会会長賞 筑西市議会議長賞
筑西市教育委員会教育長賞 連句協会会長賞 茨城県連句協会会長賞

5)発表及び表彰

(1)発表及び表彰式は連句大会の中で行います。
(2)入選・入賞作品は、作品集として刊行し、応募者全員に無料配布します。

◆連句大会

1日目 吟行会
       日 時 平成20年11月8日(土)12:30〜
       場 所 筑波学園都市方面(予定)

    交流会
       日 時 平成20年11月8日(土)18:00〜
       会 場 「ダイヤモンドホール」

2日目 入選・入賞発表、表彰式、選評、実作会
       日 時 平成20年11月9日(日)9:30〜15:30(予定)
       会 場 「ダイヤモンドホール」

主催者

文化庁 茨城県 茨城県教育委員会 筑西市 筑西市教育委員会 連句協会
茨城県連句協会 第23回国民文化祭茨城県実行委員会
第23回国民文化祭筑西市実行委員会

 
 
 
      「浪速の芭蕉祭」献詠連句・前句付募集  
     
 

【連句の部】

■形式自由 (脇起・独吟も可、未発表作品に限る、一グループ何巻でも応募可)
■応募   連絡先・電話・住所・郵便番号・グループ名を明記。
      新形式の場合は簡単な説明を添付。
■応募料  一巻二千円(郵便小為替を同封)
■選者   臼杵游児(桂の会)
      岡本星女(鷽の会)
■選者賞  (各選者ごとに)
      大賞一巻 七万円
      次席一巻 二万円
      三席一巻 一万円
      佳作若干 作品集贈呈

 

【前句付の部】

■選者   下房桃菴(やみつくば会)
■賞    大賞一句賞 一万円
      佳作二十句賞 千円
■前句   「海が見たいと言っていた君」
 付句   五七五、季の句でも雑でも可、一人五句まで
■応募   葉書を使用(一枚に五句まで可)
      郵便番号・住所・氏名・電話を明記。
■応募料  無料

 

【連句の部・前句付の部とも】

■募集期間 平成20年4月1日〜8月15日
■応募先  〒594-0041
      和泉市いぶき野2-20-8
        鷽の会・事務局
          小池正博 
      TEL・FAX 0725-56-2895
■発表会  平成20年10月12日(日)予定
■主催   鷽の会
■後援   俳諧寒菊堂連句振興基金

 
 
2007
 
    第7回とよたキャンパス連句まつり  
     
 

■会場 桜花学園大学豊田キャンパス

■日時 10 月27日(土)11時−16時   28(日)も14時まで

ほかのひとの付け句を読んで笑って、あなたも投句をどうぞ!!

・中日新聞・東京新聞「付けてみませんか」付け句300選展示
・全国高校付け句コ ンクール入選入賞発表
  (全国高校よりの10511句応募感謝・入賞入選183句発表)
・連句の体験も
 【学生付け句】ゼミ学生の句に付け句! 
 【尻取り連句】学生と話 しながら各世代で連句遊び
 【連句KUSARI】インターネット連句
 【連句遊びコーナー】沓冠や、物の名、酒恋、詠みこみ連句など計画中。

当日は秋桜祭(大学祭)で屋台もたくさん出てにぎやかですよー!
去年の06連句ま つり報告はトップページに報告されているので見てください。

名古屋から地下鉄鶴舞線赤池下車・学バスが出ています。 

桜花学園大学 豊田キャ ンパスアクセス情報 参照 
〒471-0057 豊田市太平町七曲12-1 
TEL0565-35-3131 FAX0565-35-3137

■主催
 ●桜花学園大学・生涯学習研究センター・国際文化学科
 ●豊田市
 ●豊田市教育委員会
 ●豊田市文化振興財団

■後援 
 ●中日新聞社
 ●連句協会
 ●愛知県
 ●愛知県教育委員会

■協力 
 ●ころも連句会
 ●竜神連句会
 ●HP矢崎藍の連句わーるど
 ●栄連句サロン
 ●国際文化学科寺島徹ゼミ
 ●桜花学園大学連句研究会(キャッツ藍)
   fwhz5158@mb.infoweb.ne.jp
(矢崎藍)
   http://homepage3.nifty.com/megitune/

 

 
 
 
      「宗祇白河紀行連句賞」募吟募集要項  
     
 

■応募作品

連句(三つ物)で応募してください(未発表作品に限ります。)。
 ※三つ物とは・・・発句・脇・第三からなる連句の最短形式。
  脇は発句と同季で詠みますが、第三は自由です。
  いろいろな素材を詠み込んで、広がりのある世界を作ります。

■応募方法

所定の応募用紙(コピーも可です。)を使用し、必要事項を記入のうえ応募してください。

(募吟応募用紙 28k)

■募集期間

平成19年 9月 3日から同年12月28日まで

■応募料

応募用紙1枚につき500円(郵便小為替でお送りください。)
ただし、大学生を含む学生は無料とします。

■賞

一般部門及び学生部門それぞれに以下のとおり賞を贈ります。

◎一般部門(高校生以上)
  大 賞1名(副賞5万円相当及び賞状)
  佳 作3名(副賞3万円相当及び賞状)
  入 選5名(副賞1万円相当及び賞状)

◎学生部門(中学生以下)
  優秀賞1名(副賞5千円図書券及び賞状)
  佳 作3名(副賞3千円図書券及び賞状)
  入 選5名(副賞1千円図書券及び賞状)

■発句

発句については、次のうちから選び、応募用紙の発句の欄に記入してください。

○雪ながら山もと霞む夕べかな(飯尾宗祇)
○白河の関守とせん兜花(狩野康子)
○初鴨の水脈や南湖を煌めかす(狩野康子)

■選者

深澤真二(和光大学表現学部総合文化学科長) 
狩野康子(宮城県連句協会長、連句協会常任理事)
                〈順不同・敬称略〉

■発表・奉納

平成20年3月 福島県白河市「鹿嶋神社」

■作品集

応募作品を収録し、後日応募者にお送りします。

 ※応募用紙1枚につき1冊をお送りさせていただきます。

■応募方法

○郵送、ファクシミリ、Eメール等により実行委員会へ送付してください。
○詠人について、脇と第三が異なる場合も一つの句として応募することができます。

■応募先

〒961-8602
福島県白河市八幡小路7-1
宗祇白河紀行連句賞実行委員会事務局(白河観光協会事務局内)
TEL 0248-22-1147 FAX 0248-24-1844

■発表

平成20年3月に選考会を開催し、大賞及び佳作受賞者(学生部門については優秀賞1名、佳作3名)を当市に招き、発表会を催します。
なお、会場としては鹿嶋神社を予定しています。
また、各賞受賞句は、新聞等マスコミに発表するとともに、応募者全員の作品集を作成します。

■著作権等

入賞作品の著作権など諸権利は主催者に帰属することとします。

■注意事項

○円滑な審査のため、作品は楷書ではっきりとお書きください。難しい漢字のある場合は、ふりがなを付してください。
○所定の用紙でお申し込みください。ホームページをご欄の方は、ダウンロードのうえご利用ください。
○申込者(代表者)に作品集をお送りします。お送りした作品集のほかに作品集を希望される方については、実費(1冊500円程度)によりお分けしますので、代金を添えてお申し込みください。

■応募・問い合わせ先

宗祗白河紀行連句賞実行委員会事務局(白河観光協会内)
〒961−8602 福島県白河市八幡小路7番地1
TEL 0248−22−1111
FAX 0248−24−1844
E-mail:shokokanko@city.shirakawa.fukushima.jp
U R L http://www.shirakawa.ne.jp/~kyokai/kankou/

 

 
 
 
    茨城県芸術祭参加 プレ国民文化祭・いばらき「連句」大会開催のお知らせ  
     
 

「にいはり筑波の里に 句をつなぎ心をつなぐ」

連歌のはじめといわれる歌謡に詠まれた「にいはり筑波」の地、筑西市に集い連句実作を通して交流の輪を広げたいと下記の通り連句大会を開催いたします。来年の本大会向け弾みをつけたいと地元もがんばっております。ご参加をお待ちしております。

◇開催日時
平成19年11月18日(日) 10時30分開会  16時閉会

◇会場
筑西市コミュニティプラザ(スピカビル6階)(下館駅前)

◇内容
講演会 実作会
参加費 2000円(昼食含む)

◇懇親会 前日11月17日(土)18時半〜
会場・懇親会・宿泊共に ホテル新東(予定)
懇親会費 5000円
宿泊費  7000〜7500円程度

◇参加申し込み・問い合わせ
第23回国民文化祭実行委員会事務局
〒308−0031
筑西市丙360
筑西市教育委員会 文化課
TEL 0296−22−0183
FAX 0296−22−0185 

 
 
 
    平成連句競詠第九回 2007年[連句文芸賞]作品募集のご案内  
     
 

今年も公益法人俳諧寒菊堂連句振興基金の後援により第九回の競詠会を開催します。
この競詠会の特色は
 1 形式は全く自由(新作の連句作品であれば何でも結構)
 2 三人の選者の夫々独自の選と賞金の贈呈
 3 前句付部門の併設
等です。
皆様の日頃工夫されている新しい試みの作品、また百韻・歌仙をはじめとする伝統の形式の作品等々、をどしどしお寄せ下さい。
皆様の挑戦により連句会に新風が吹くことを期待しています。

§応募規定
 1、形式は自由です。(脇起こり、独吟も可)
  (但し新しい形式の場合は簡単な説明を付けてください。)
 2、応募用紙も特に定めません。なんでも結構です。
 3、出品料 1巻につき2,000円を郵便小為替で同封願います。
 4、応募期間 平成19年5月5日〜9月9日(当日の消印有効)
 5、作品数の制限はありません。1グループで何点でも応募できます。
  (但し各作品ごとにグループ名、連絡先、電話、アドレスを明記してください。)
 6、一般の連句作品と別に前句付け部門「付けま賞」があります。
   別項の案内を読んでこちらにも応募してください。

§選 者
 昨年と同じく次の方々です。(敬称略)

岡 本 星 女
 〇俳句は阿波野青畝門に師事
 〇連句は岡本春人に師事
 〇俳句も連句も写生が基本との考え方にもとづき後進を指導
 〇公益信託俳諧寒菊堂連句基金の運営委員長として連句会の発展に尽力

川 野 蓼 艸
 〇岡山医大卒 昭和37年より現住所で内科医開業
 〇昭和57年より連句の道に入る
  高藤馬山人、東明雅、真鍋呉夫、星野石雀等諸先生の指導を受け清水瓢左先生の声咳にも触れる。
 〇現在草門会、あヽの会、馬山人記念会に属す
 〇式目はしっかり守った上でポエジーを盛った作品を生み出したく念願

下 房 桃 菴
 〇1973年頃より島根大学で鈴木長駆氏より連句の指導を受ける
 〇1992年島根大学学生の前句付作品を集めた「桃菴選木馬笑吟集」により小泉八雲市民文化賞(松江市)を受賞
 〇1994年よりNHK松江放送局の「付句道場」選者
 〇1998年「レッツ!連歌」2001年「レッツ!連歌第二集」を刊行
 〇2001年連歌、連句の普及活動により、第14回山隠信販地域文化賞受賞

§ 賞 
 〇各選者毎に
    大賞 1巻 = 表彰状、副賞 7万円
    次席 1巻 = 表彰状、副賞 2万円
    三席 1巻 = 表彰状、副賞 1万円
    入選 若干 = 入選証
    重複入選は可とします。
 〇入賞、入選者には入賞入選作品集を贈呈。

§前句付部門「付けま賞」
 前 句
  「川のほとりにしばし佇む」   哲子
  この前句に雑又は有季の長句を付けてください。
  葉書1枚に2句記入、何枚でも応募できます。出稿無料。
  入賞 1編、次席2編、3席3編。副賞として賞品あり。
     選 者    実行委員長   伊藤哲子

§応 募 先
 〒136-0072 東京都江東区大島3-26-1-911
  伊藤哲子方「2007年連句文芸賞行委」
  電話&Fax 03-3637-8990

§入賞入選発表会
昨年は京都で行いましたが、今年は次の通り東京で発表会と記念実作会を行う予定です。
 日時 平成19年11月24日(土)
 会場 亀戸アンフェリシオン 江東区亀戸1-43-22(掾@03-5836-5111)

§実行委員会メンバー
 実行委員長   伊藤哲子
 事務局長    臼杵游児
 関西実行委員  竹内茂翁
 実行委員    黒川 洋   田中雅子
         高橋 賢   泉 浩一
                                      以上

 
 
 
 
    第16回岐阜県文芸祭作品募集  
     
 

基本テーマ「ふるさとの自然と人間」

1 趣旨 文学的視点から岐阜の文芸創作活動の充実を目的とします。

2 応募資格 どなたでも応募できます。

3 募集作品

1部門につき一人1編(1組)。未発表表の作品に限ります。
連句部門
捌の方が代表して下さい。同一の捌の方による応募は1編に限ります。
形式 短歌行(脇起、独吟は不可。)

4 応募期間

平成19年9月3日(月)〜平成19年10月1日(月)「当日消印有効」

5 応募料

応募作品1部門につき1,000円
10月1日までに下記口座までお振込下さい。

郵便振替の場合 口座番号 00880−2−16468
           加入者名 財団法人岐阜県教育文化財団

銀行振込の場合 
十六銀行県民ふれあい会館出張所
  普通預金 1070185
  口座名義 財団法人岐阜県教育文化財団

大垣共立銀行県庁前支店
  普通預金 240269
  口座名義 財団法人岐阜県教育文化財団

6 応募方法

所定の応募用紙に楷書で正確に記入し、「応募料領収書コピー」を同封して下さい。

7 審査員

岡本満智子 河合はつ江 水野 隆

8 賞

文芸大賞 賞金2万5千円
優秀賞  賞金1万円
他秀作賞 佳作 入選

9 発表 表彰式 作品講評会

審査結果は平成20年2月上旬応募者全員に葉書で通知。
表彰式は平成20年3月8日(土)岐阜県民ふれあい会館にて行います。
各部門の審査員による作品講評会を開催いたします。

10 作品集

各部門の入選以上の作品を「作品集」に掲載します。

11 留意事項

応募作品の訂正ならびに差し替え及び返却は致しません。

募集要項は、7月頃から配布する予定です。
募集要項をご希望の方には無料で送付いたしますので、
問い合わせ先までご連絡ください。
なお、昨年度の第15回岐阜県文芸祭にご応募頂いた方には、
募集要項を1部お送りする予定ですので、ご連絡していただく必要はありません。

12 応募先 問い合わせ

(財)岐阜県教育文化財団 文芸祭担当
〒500−8384 岐阜県岐阜市薮田南5−14−53 岐阜県民ふれあい会館第2棟9階
TEL(058)277−1139 FAX(058)277−1140
URL:http://www.kyoubun.gifu-net.jp/

 
 
 
    連句講座「連句の風・関西からの発信」ご案内  
     
 

● 9月15日(土) アウィーナ大阪  13:00〜17:00 (受付12:30〜)
         大阪市天王寺区石ケ辻町19-2 TEL 06-6772-1441

13:00〜14:30 講演「蕪村の連句」 講師・藤田真一
14:40〜16:10 講演「美濃派の連句」   大野鵠士
16:20〜16:50 報告「関西の連句」    小池正博

● 9月16日(日) 柿衞文庫 13:00〜17:00  (受付12:30〜)
         伊丹市宮ノ前2-5-20 TEL 072-782-0244

13:00〜14:30 講演「連句わーるど入門」 矢崎藍
              ―連句と新聞・学生・インターネット― 
14:40〜16:10 講演「レンキスト西鶴」  浅沼璞
16:20〜16:50 報告「前句付と雑俳」   小池正博
    

■ 参加費 無料

■ 主催  連句講座「連句の風・関西からの発信」実行委員会

■ 後援  公益信託俳諧寒菊堂連句振興基金

■ 申込み 住所・氏名・参加日(15日のみ参加・16日のみ参加・両日とも参加)を明記の上、下記までお願いします。

申込み先 小池正博
〒594-0041 和泉市いぶき野2-20-8
TEL・FAX 0725-56-2895

 
 
 
    「さきたま連句大賞」 連句作品募集要項  
     
 

■ 形式  「歌仙」 脇起・独吟は不可
        平成18年6月以降未発表作品

■ 応募方法 所定の応募用紙を使用

■ 応募料  1巻につき2000円の郵便小為替を同封

■ 募集期間 平成18年10月1日より
       平成19年3月末日まで

■ 選者   土屋実郎・磯 直道・宇咲冬男・小川廣男・白根順子・福田太ろを・真下草笠

■ 賞    埼玉県知事賞・県教育委員長賞ほか

■ 応募・問い合わせ先 〒364-0035 埼玉県北本市西高尾7−83 川岸 冨貴
            048−591−5208

 
 
2006
 
    とよたキャンパス連句まつり  
     
   

於 桜花学園大学 豊田キャンパス 

10月2 8日(土)11時−16時 29日(日)ー15時

ほかのひとの付け句を読んで笑って、あなたも投句をどうぞ! 連句の体験も!

中日新聞東京新聞付け句展示・全国高校付け句コンクール発表展示(今年の応募92 14句でした)

【学生付け句】ゼミ学生の句に付け句! ■ 【尻取り連句】■ 【連句KUSARI】
【連句コーナー】。

当日は秋桜祭(大学祭)で屋台もたくさん出てにぎやかですよー!名古屋から地下鉄 鶴舞線赤池下車。赤池・豊田市駅から学バスが出ています。

〒471-0057 豊田市太平町七曲12-1 TEL0565-35-3131 FAX0565-35-3137                    
主催 ●桜花学園大学・生涯学習研究センター・国際文化学科●豊田市●豊田市教育 委員会●豊田市文化振興財団
後援 ●中日新聞社●連句協会●愛知県●愛知県教育委員会
協力 ●ころも連句会●竜神連句会●HP矢崎藍の連句わーるど●栄連句サロン●国際 文化学科矢崎ゼミ

 
 
         
    平成連句競詠第8回2006年〔連句文芸賞〕作品募集のご案内  
     
   

この競詠会は今年で第8回を迎えます。
お蔭様で多くの方々のご支持とご支援を得て、連句界における
最もユニークな競詠会としての評価が定着しつつあります。

そこで更に多くの連句人にご参加いただき、文字通り連句界を
リードする企画とすべく、今回から再度俳諧寒菊堂基金の援助を
頂戴し内容を一新しました。

ついては皆様の日ごろの力作をどしどしご応募頂きたく
ご案内申し上げます。

 

1.作品の形式は自由です
   百韻・歌仙をはじめ伝統的な形式、皆様が新しく工夫された形式、
   また独吟、脇起りでも何でも結構です。
   (但し歌仙・半歌仙以外は連句形式について簡単な説明を付けて下さい)

2.選者は次の方々です(五十音順、敬称略)
   岡本星女(おかもと せいじょ)
       1918年 大阪生れ
       俳句は阿波野青畝、連句は岡本春人に師事
       公益信託俳諧寒菊堂連句振興基金の運営委員長として、
       連句会の発展に力を注いでいる。

   川野蓼艸(かわの りょうそう)
       1929年 生れ
       1954年 岡山医科大学卒
       1962年 現住所で内科開業
       1982年 より連句の道に入り、高藤馬山人、東明雅、真鍋呉夫、
            星野石省各先生の指導を受く
            また清水瓢左先生の声咳にも触れる
            現在、草門会、あゝノ会、馬山人記念会に所属
            連句協会常任理事。

   下房桃菴(しもふさ とうあん)
       1944年 兵庫県生れ
       1973年 頃より島根大学において鈴木長駆氏の指導を受く
       1992年 島根大学学生の前句付作品を集めた、
            「桃菴選木馬笑吟集」刊行
             第3回小泉八雲市民文化賞受賞
             より山陰中央新報「レッツ連歌」欄選者
       1997年 よりNHK松江放送局の「付句道場」選者
       2001年 連歌・連句の普及活動により第14回山陰信販地域文化賞受賞 

3.入賞作品には次の賞があります
   各選者毎に大賞、次席、三席各1巻、重複入選も可。
    大賞===表彰状と副賞7万円
    次席===表彰状と副賞2万円
    三席===表彰状と副賞1万円
    他に入選作品若干には入選証を差し上げます。 

4.その他の応募規定
   *応募期間 平成18年5月5日〜9月9日(当日消印有効)
   *出品料  1巻につき2000円(郵便小為替を同封して下さい)
   *応募用紙 自由ですが、連絡先電話・住所、グループ名明記 

5.新しく前句付部門を設けました:「付けま賞」
   前句「ここまっつぐと道教えくれ(江戸弁)」 哲子
   
   この短句に雑又は有季の長句を付けて下さい。
 
   葉書1枚に2句まで、何枚でも可。出稿は無料です。
   入賞1篇、次席2編、3席3篇。副賞の賞品があります。
   選者 実行委員長 伊藤哲子 

6.発表会と記念実作会は次の通り京都で行います
   日時 平成18年11月25日(土)午後1時より
   会場 京都平安会館  (電話 075−432−6181)
              (地下鉄 今出川駅下車スグ) 

7.応募先・問合せ先は次の通り
   〒136−0072
   東京都江東区大島3−26−1−911

   伊藤哲子方「2006年連句文芸賞実行委」宛
   電話&FAX 03−3637−8990

   「2006年連句文芸賞実行委員会」

  実行委員長    伊藤 哲子
  事務局長     臼杵 游児
  関西実行委員   竹内 茂翁
  実行委員     黒川 洋   田中 雅子
           高橋 賢   泉 浩一

 
         
    松江ルネッサンスのご案内  
     
   

 全国では10月を神無月と申しますが、出雲の国だけは「神在月」と申します。
 八百万の神々が出雲に里帰りされることから付いた呼び名ですが、この神在月の最後の土日、松江では下記のとおり、様々なジャンルの文芸を集めた全国的にも珍しい文芸イベント「松江ルネッサンス」を開催いたします。
 是非、神在月の松江にお出でになってみてください。
 
 松江城にほど近いカラコロ工房(旧日本銀行)を主会場として、堀川遊覧船を使った「俳句」、「短歌」、「連歌」の吟行、著名作家による数々のお話会、中国地方出版のブックフェア、懐かしの歌声喫茶などの催しを開催します。

 


【10月28日(土)】
☆11:00〜
堀川遊覧船吟行「俳句会」 乗船料1,000円

  • 黒田杏子先生
     1938年生まれ。東京女子大学卒業。「夏草」同人を経て「藍生」創刊・主宰。
     第一句集『木の椅子』で現代俳句女流賞と俳人協会新人賞。第三句集『一木一草』で俳人協会賞。
     著書に、『黒田杏子歳時記』、『俳句と出会う』、『証言昭和の俳句』、『布の歳時記』、『季語記憶』など。

★12:00〜
お話会「藍木綿の筒描きーその世界及び温州江戸庶民の美をめぐってー」入場無料

  • 下重暁子先生
     1959年早稲田大学卒業。NHKアナウンサーとして活躍後、民放キャスターを経てエッセイ、評論、ノンフィクションなど文筆活動に入る。現在、日本自転車振興会理事長をつとめる。
     著書に、『藍木綿の筒描き』、『不良老年のすすめ』、『女60代輝いて生きる』、『シンプルのすすめ』など多数。

☆13:30〜
堀川遊覧船句会 俳句講評  黒田杏子先生

★15:00〜
講談「南極第一観測隊物語」入場無料 
講談師:宝井梅星、音楽:羽野誠司

☆15:00〜
堀川遊覧船吟行「短歌会」 乗船料1,000円

  • 小島ゆかり先生
     1956年愛知県生まれ。早稲田大学文学部卒業。在学中に歌をつくりはじめ、コスモス短歌会に入会。宮柊二氏に師事。
     歌集『ヘブライ暦』により河野愛子賞、歌集『希望』により若山牧水賞受賞。
     現在、青山学院女子短期大学講師、コスモス短歌会選者、産経新聞歌壇選者、毎日新聞書評委員、現代歌人協会理事など。

★16:00〜
お話会「オーロラのこと、南極のタロ・ジロのこと」入場無料

  • 北村泰一先生
     1931年京都府生まれ。地球物理学者。脳内出血の大病を克服したオーロラ研究の世界的権威。
     第一次南極観測越冬隊員としてタロとジロの飼育を担当。映画『南極物語』では渡瀬恒彦が演じた。

☆17:30〜
堀川遊覧船句会 短歌講評  小島ゆかり先生


【10月29日(日)】

☆11:00〜
堀川遊覧船吟行「連歌会」 乗船料1,000円

  • 下房俊一(桃菴)先生
     1944年生まれ。島根大学法文学部教授。日本中世文学専攻。「やみつくば会」代表。山陰中央新報「レッツ連歌」選者。NHK松江「付句道場」選者。

★12:00〜
お話会「『問題な日本語』の大問題」入場無料
北原保雄先生、正木千恵さん

  • 北原保雄先生
     1936年新潟県生まれ。筑波大学名誉教授(前筑波大学学長)。独立行政法人日本学生支援機構理事長。
     主な編著書に、『国語辞典 明鏡』、『日本国語大辞典』、『問題な日本語』、『クイズ!日本語王』など多数。
  • 正木千恵さん
     1970年松江市生まれ。お茶の水大学卒業後、大修館書店に入社し、以後一貫して国語・漢和辞典など辞典の編集を担当。
     『国語辞典 明鏡』、『問題な日本語』の担当者。

☆13:30〜
堀川遊覧船句会 連歌講評  下房俊一(桃菴)先生

★15:00〜
お話会「名画・名作ダイジェスト」入場無料

  • 浜村淳 先生
     京都市生まれ。パーソナリティ、司会、映画解説などでおなじみ。
     現在の出演番組は、『ありがとう浜村淳です』、『映画へようこそ』など。

☆16:30〜
お話会「小説と詩と人生と」

  • 新井満先生
     1946年新潟市生まれ。作家、作詞作曲家、写真家、長野オリンピックのイメージ監督など多方面で活躍。
     小説家としては1987年に『ヴェクサシオン』で野間文芸新人賞、1988年『尋ね人の時間』で芥川賞を受賞。
     近著に、『千の風になって』、『お墓参りは楽しい』、『青春とは』、『自由訳 般若心経』などがある。

★18:00〜
懐かしの歌声喫茶 入場無料

 

 (松江ルネッサンス 案内 880KB)

 
         
    平成18年度さきたま連句大会  
     
 

■ 日時 10月8日(日)11時より

■ 会場 熊谷市 天台宗別格本山常光院

■ 次第 県知事賞他募吟表彰式 連句実作会

■ 会費 5,000円(含 昼食 茶菓 作品集代)

■ 申込締切 9月20日(月)まで

■ 申込・問合せ 〒369-1203埼玉県大里郡寄居町大字寄居535
         石川光男方 埼玉県連句協会
         Tel・Fax048−581−5943

 
     
    第五回「あやめ草連句大会」のご案内  
     
   

■ 日時

平成十八年六月二十五日(日)
受付十二時半より
実作会 午後一時半より
懇親会 午後六時より

■ 会場

ホテル松島大観荘
宮城県宮城郡松島町松島字犬田10-76
TEL(代)022-354-2161

■ 交通

仙台駅より仙石線乗換え
松島海岸駅下車、松島海岸駅前より会場まで循環バス(所要時間3分)

■ 会費 

実作会(作品集含む)  三千円
懇親会・宿泊費   一万三千円
バス観光(昼食含む)  三千円  

■ 翌日観光

松島四大観めぐり
午前九時ホテル発
西行戻しの松〜大高森(壮観)ほか
昼食は奥松島で海鮮料理
野蒜駅解散(野蒜午後1時20分発仙台2時7分着)

■ 問合せ申込先

〒981-0924 仙台市青葉区双葉ケ丘2-5-12
                狩野 康子
TEL・FAX  022-271-0005

■ 申込締切

平成十八年五月三十一日(水)

■ 主催 宮城県連句協会

 
         
    10周年記念『俵口』連句大会  
     
   

■ 第10回(平成18年)愛媛昭和連句草創の碑 記念連句大会作品募集要項

■ 趣旨

連句の発展と、連句愛好者の親睦を図るため、作品を募集し審査表彰を行うこととし、連句草創の碑の建立記念日(4月29日)に大会を催します。

■ 受付期間 平成17年11月1日〜平成18年1月31日必着(〆切日厳守)

■ 応募規定

作品 形式は「歌仙」。未発表作品とし、脇起、独吟は不可とします。
   記念当日作品以外は、平成17年5月1日以降の作品とします。

■ 応募料 1巻につき2,000円として、郵便小為替を作品に同封して送付してください。
 

■ 作品送付先

〒790-0056愛媛県松山市土居田町737−5 高橋和子宛。
(TEL089−971−0220)
作品記入用紙様式は俵口誌第10号に挿入の用紙をご使用下さい。(コピー可)

■ 作品表彰 ほか

入賞作品 賞状と盾を授与
特別賞作品 奨励賞作品 賞状と副賞を授与
応募作品の捌の方全員と入賞作品・入選作品の連衆の方全員に作品集『俵口』を贈呈。

各賞
県知事賞、県教育長賞、松山市長賞、愛媛新聞社長賞、NHK松山放送局長賞他予定。
10周年記念特別賞  連句協会長賞    磯 直道 選(選賞)
10周年記念特別賞  連句協会理事長賞  宮下 太郎 選(選賞)
10周年記念     松永 静雨賞
 

■ お問い合わせ先  松永 由紀(俵口連句会事務局) TEL・FAX(089)971−4879

 
   
2005
   
    第6回とよたキャンパス連句まつり  
     
 

■ 2005年10月29日(土)11時ー15時

■ 於 桜花学園大学秋桜祭 食堂ホール

ほかのひとの付け句を読んで笑って、あなたも投句をどうぞ!連句の体験もしてください!

■ 中日新聞・東京新聞掲載中「付けてみませんか」

■ 第三回全国高校付け句コンクール(応募7971句から)入選発表

■ 連句体験コーナー

■【学生付け句】国際文化学科ゼミ学生の句に付け句!
  童心に帰って【尻取り連句】パソコン並べてインターネット連句も。遊びましょう。

 

■ 主催

●桜花学園大学●桜花学園大学生涯学習研究センタ●豊田市●豊田市教育委員会●豊田市文化振興財団

■ 後援

●中日新聞社●連句協会●愛知県●愛知県教育委員会

■ 協力

●ころも連句会●竜神連句会●HP矢崎藍の連句わーるど●国際文化学科ゼミ●栄連句サロン

■ お問い合わせ 桜花学園大学 愛知県豊田市太平町  0565−35−3131 

 
         
    「さきたま連句大賞」 連句作品募集要項  
     
 

■ 形式  「歌仙」 脇起・独吟は不可
        平成17年6月以降未発表作品

■ 応募方法 所定の応募用紙を使用

■ 応募料  1巻につき2000円の郵便小為替を同封

■ 募集期間 平成17年10月1日より
       平成18年3月末日まで

■ 選者   磯 直道・伊藤稜志・宇咲冬男・小川廣男・白根順子・森 三郎

■ 賞    埼玉県知事賞・県教育委員長賞ほか

■ 応募・問い合わせ先 〒364-0035 埼玉県北本市西高尾7−83 川岸 冨貴
            048−591−5208

 
     
    第3回 田山花袋忌連句大会ご案内  
     
 

● 発句募集

■ 応募要領 官製葉書・応募用紙・メールで3句まで
         春の発句に限る(投句料無料)
■ 選者    宮下太郎先生
■ 締切    平成18年4月5日まで
■ 賞     特選10句(実作会の発句として採用)
         佳作20句
■ 応募先   〒374-0016群馬県館林市松原1-16-5
         大会事務局 若林規夫 宛
         0276-74-4918 E-mail:como16@peach.ocn.ne.jp

● 吟行会

■ 日時 平成18年4月22日(土)午後1時集合
■ 場所 館林市花山町2916-4
      つつじが岡パーク・イン(サイクリングターミナル)
      0276-75-8484 Fax0276-75-8080
■ 出発 午後1時30分~4時30分つつじが岡公園周辺吟行

● 交流会

■ 会場   パーク・イン2階和室
■ 時間   午後6時~8時
■ 参加費  宿泊(懇親会含む)10,000円
         懇親会のみ    5,000円

● 連句大会

■ 日時   平成18年4月23日(日)      
■ 日程

・受付 午前10時より
・開会 午前11時30分
・入選者表彰 12時〜12時30分
・実作会 形式自由(発句は募集句特選句とし脇起し)
       昼食後午後3時まで
・披講 全席の捌による
・閉会 午後4時

■ 場所   文化会館小ホール  東武館林駅下車徒歩10分
      館林市城町3番1号
      0276-74-4111
■ 当日会費 4,000円(昼食代含む )

● 主催    館林連句会
● 後援    館林市 田山花袋記念文学館 連句協会 上毛連句会
        実行委員長 館林連句会会長  笠原 壺中   

● 申込み連絡先  大会事務局 〒374-0016群馬県館林市松原1-16-5 若林規夫 宛
          0276-74-4918 E-mail:como16@peach.ocn.ne.jp

 
     
    平成17年度さきたま連句大会  
     
 

■ 日時 10月23日(日)11時より

■ 会場 川口総合文化センター・リリア11階大会議室

■ 次第 知事賞他募吟表彰式 連句実作会

■ 会費 5,000円(含 昼食 茶菓 作品集代)

■ 申込締切 10月10日(月)まで

■ 申込・問合せ 〒363-0025埼玉県桶川市下日出谷375−1
         福田太ろを方 埼玉県連句協会
         Tel・Fax048−787−4477

 
 
 
 
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